月別アーカイブ: 2016年2月

プライベートクラブとは

今年初めに日本初となる「マイナス金利」が導入されました。

その影響は様々な所にでてきています。

(銀行預金の金利)(国債の利回り)これらが下がりました。

 

元々低かった銀行預金の金利は更に下がりました。

これでは銀行に預けていても利息を期待はできません。

 

また生命保険でも、積み立て型などの一部商品の販売停止をする保険会社

もでてきています。

 

そんななか、(アメリカの利上げ)でアメリカ経済は強くなりつつあります。

 

10年20年先の日本は、超少子高齢化による弊害が至るところで出てくる事が懸念されています。

医療費高騰年金制度崩壊労働力減少、様々な問題が山積みです。

 

老後に貰える年金も減るでしょう。もしかしたら貰えなくなるなんて事もあり得るかもしれません。

医療費もこのまま増え続けたら、自己負担の割合も増えるでしょう。

 

こういった事を考えると、老後の生活は自分で守るしかないのです。

政府に期待してもしょうがないです。

 

それを見越してか、国内の富裕層は海外に移住したり、資産を移したりとどんどん対策を行っています。

 

そこで昨今特に注目されているのが、【プライベートバンク】です。

顧客の資産を守り増やしていくという絶対的なコンセプトを基に、

様々な資産運用やサービスを提供しています。

 

そこでアメリカでは既に名の知れた≪ヴァルハラプライベートクラブ ≫

というプライベートクラブが日本に上陸したのでまとめてみました。

ヴァルハラ ・ プライベートバンク オープン

ヴァルハラプライベートクラブの概要をパンフレットから抜粋しました。

2018 年 ヴァルハラプライベートバンクオープン予定

ヴァルハラプライベートクラブは、 米国に本社を構え、 多角的資産運用で世界のマーケットをテクノロジー
と独創的な機動力で操る、 次世代を担う金融サービスグループです。

 

当クラブは富裕層のお客さまに向けたテーラーメードなソリューションの提供により、 多くの信頼を獲得し、
お客さまごとに異なる目標や課題を的確にとらえる専任のアドバイザーが、 長期的な資産管理 ・ 運用の
実現に努めています。

 

「資産を増やしたい」 「外的要因から資産を守りたい」 「次の世代に事業を継承したい」

私たちの使命はただ一つ、 『お客さまのニーズを実現し続ける』 こと。

 

今ある資産を増やしたいのか、 守りたいのか、 引き継ぎたいのか。
何よりもお客さまのことを深く理解することが求められるのです。

ニーズと市場動向、 そしてそこから予測される将来の状況を鑑みながら、 その時代に合った最適な
ポートフォリオをご提供し続けていきます。

お客さま一人ひとりと共に歩み、 真摯にお付き合いをさせていただくことこそが、
2018 年ヴァルハラプライベートバンクオープンに向けての、 お客さまをお迎えする礎と考えております。

プライベートバンキング事業でのテーマとして掲げる 「超富裕層の創造」。

マス層から準富裕層のお客さまを中心とした資産サポートを通じて、 アジアの持続的成長の一翼を担う
存在としてありたいと考えます。

【ビジター会員募集】

今回ご案内されているパンフレットは、ビジター会員の募集です。

ビジター会員は入会金、年会費無料です。

ヴァルハラ・メンバー会員が利用している一部資産運用が利用できるメリットがあります。

B

メンバー会員になるには少しハードルが高いようですから、

まずはビジター会員から様子をみるのが良いでしょう。